SAG-J広場

「SAG-J広場」は学会員の「高齢者問題」に関する情報(講演会・イベント・書籍等)をお伝えいたします。

2017年10月6日(金)NEW!
<参加者募集>緊急速報!
私たちの老年学の父、柴田 博先生から老年学を学ぶ企画がスタート!
「みんなの老年学研究会」
by 桜美林大学大学院老年学研究科有志

学びは、常に発見であり、喜びであり、心わくわくする時空間。私たちにとっての“老年学の父”、柴田博教授から、老年学を学ぶ魅力とポテンシャリティを直接受け取る研究会をスタートします。

参加をご希望の方は、下記申込み先にメールにてお申し込みください。

皆様のご参加をお待ちしております。

開催日時 <開催予定>
2017年10月スタート
月に1回(毎月、金曜日の18時30分から2時間)
  • 2017年10月27日(金)
  • 2017年11月17日(金)
  • 2017年12月1日(金)
以降、順次日程調整の上決定します
会場 桜美林大学四谷キャンパス(千駄ヶ谷)・・・教室は当日、掲示
お申込み・
お問い合わせ先
老年学研究科 島影真奈美・萩原真由美
manami.shimakage@gmail.com

2017年9月25日(月)NEW!
第44回国際福祉機器展(HCR)
9/27(水)~29(金)開催! 東京ビッグサイトで。

(日本応用老年学会の理事である協会がプランニングを担当した、世界第二の規模のヘルスケア展示会)

厚生省の依頼で1974年に日本アビリティーズ協会が事務局を担当し、創設した本展示会は、海外提携企業と58ブースの大規模展示で展開。参加企業約530社、ブースの数が2000といわれるほどに拡大しました。

アビリティーズ・ケアネット(株)は、ここ数年開発を進めてきた新製品を多数発売致します。また提携海外企業と共に、東1号館に全体で58ブースを設けて、最先端の各種機器を出展致します。

障がい者の自立と社会参加の促進に有効な高機能車いす等のモビリティー(移動)機器、介護現場の負担軽減と安全な介護を実現する為の天井走行・床走行リフト、パブリックエリアの各種バリアフリー・リハビリテーション機器、施設・病院の入浴機器、じょくそう予防用具、各種手すり、その他多くの生活支援機器です。

━注目商品の一部を、先行してご紹介致します。━

商品画像、動画は下記ホームページ上でご確認ください。

  • 新機構の電動スクーター コンパ
  • 使用者にあわせて長さ、座席高さを調節出来る。狭い場所でも自動で折りたためられ、保管出来る。(2017年10月発売予定)

  • 車いす用レバー式駆動システム ニュードライブ
  • レバーを漕ぐ様に前方へ倒すことで、車いすが走行。レバーは着脱可能で腕の力が弱い方、長距離を漕ぐのが難しい方に最適。(2017年10月発売予定)

  • 電動三輪車 クルーザー
  • 自転車を意識したデザインで背もたれ・アームレストが付いており座位が安定する。前進・後進もハンドル右のスロットルを使い、速度は無段階に調節可能。(2018年1月発売予定)

  • 階段昇降も出来る電動車いす フラッシュ
  • 平地走行だけでなく、介助者なしでも階段昇降が出来る。(2018年1月発売予定)

  • カーボン製歩行器 スリムライン
  • 軽量で強靭、そして美しいデザイン。外出を安全に楽しいものとします。バックレスト付・屋外用。重量4.9kgを実現。(2017年10月発売予定)

  • チェアリフト付き電動昇降浴槽 マルチバスSE
  • 椅子が電動で昇降・旋回し安全に入浴。椅子を取り外して普通浴も出来る。またストレッチャー浴も可能となり幅広い対象者に対応。(2017年11月発売予定)

  • 評価用トイレユニット トイレットリフター
  • 電動で便座の高さを昇降出来る。リハビリテーション科での評価用、生活動作訓練用に最適。(2017年10月発売予定)

  • ユニバーサル・キッチン
  • 電動で調理台カウンタートップを任意の高さに調整出来る。アイランド型で四方から利用出来るデザイン。ご希望のサイズ、様々なオプションで製作・販売可(2017年10月発売予定)

  • 高い段差、低い敷居の段差も解消 クイックスロープ
  • 従来のブロックビルドのタイル1枚の高さに満たない小さな段差も解消します。(発売中)

  • 車いす用電動段差解消機 スタージー
  • 据え置きタイプで工事は不要。キャスター移動が可能。ステージや表彰台の使用にも最適。昇降ストローク110cmまで。(2017年10月発売予定)

    HCR2017 出展社プレゼンテーション

1.テーマ/入浴事故対策セミナー(特殊浴槽編)

開催日時 2017年9月28日(木)12:30 ~13:30
会場 プレゼンテーション会場1-A(東2ホール 出入口側)
講師 アビリティーズ・ケアネット(株) 第二総合事業部長  中村 靖彦
内容 医療・介護施設の現場では、特殊浴槽が活用され、利用中の事故も報告されております。労働安全衛生の観点から特殊浴槽に求められる対応、改善のポイントを紹介します。

2.テーマ/安全な移乗、ベッド上ケア、リハビリへのリフトの活用

開催日時 2017年9月28日(木)14:30~15:30
会場 プレゼンテーション会場2-C(展示ホール2階)
講師 デンマーク グルドマン社 輸出マネージャー 
トロールス・ホルト- ニールセン氏
内容 安全な移乗に加え、ベッド上ケアやリハビリ、早期離床へのリフトの活用方法や、リフト導入の際に考慮する、リフトの種類による使用方法の比較や利用者、介護者への効果をご紹介します。

2017年9月6日(水)
「長寿科学関連国際学会派遣事業」平成29年度第3期募集のお知らせ(公益財団法人長寿科学振興財団)

1. 趣旨 本事業は、海外で開催される長寿科学関連国際学会に日本国内において長寿科学に関する研究で優れた研究成果をあげた若手研究者又は有望な研究を行った若手研究者を研究発表のために派遣し、長寿科学研究の国際協力・国際交流に資することを目的とし、かつ我が国の研究の中核となる人材育成に寄与する。

2. 対象となる
国際学会等の
要件

対象となる国際学会は、海外で開催される長寿科学関連の国際学会、シンポジウム等のうち次の要件を満たすものとする。
(1) 長寿科学に関連のある研究テーマで、研究者が演者として研究発表、及びポスター発表を行うことを目的とするものであること。
(2) 国際的に評価の高いものであること。
(3) 多数の国の研究者が参加するものであること。
※1 国際学会開催地が日本国内の場合は対象としない。
※2 国際学会への参加だけでは対象としない。
※3 外国の国内学会と見做されるものであっても国際的に評価が高く、世界各国の優れた研究者が多数参加する場合は対象とする。
※4 セミナー、研究集会は対象としない。

3. 派遣対象者
および
申請資格

派遣研究者は長寿科学の研究に携わり、優れた研究成果をあげた若手研究者又は有望な研究を行った若手研究者(本人)で、下記のいずれかの要件を満たす者。
(1) 募集対象年度を含め3年前までの間に、本財団のリサーチ・レジデントとして在籍している者
(2) 募集対象年度を含め3年前までの間に長寿科学の研究に携わった若手研究者(派遣時に原則として40歳未満である者)であること。また、派遣時に日本国籍を有し、かつ日本国内の研究機関に所属していること。
若手研究者に派遣機会を与えるなど国際学会等の参加経験の少ないものにも十分配慮する。
同一年度における採用は1名1回限りとする。
前年度派遣された者は対象外とする。
4. 派遣予定人数 13名程度・・・1期~3期 各期4名~5名程度

詳しくはこちらから
https://www.tyojyu.or.jp/zaidan/about-jigyo/koueki1/kokusaigakkai.html

2017年7月12日(水)
人材育成業界初の取り組み!
シニア世代の方たちが活躍できるための能力開発事例・アメリカの研究データをご紹介

(一般社団法人日本産業ジェロントロジー協会 二周年記念シンポジウム)

「企業における産業ジェロントロジーの可能性」

~シニア世代の能力を生かす仕事とは何か?~ 

日時 2017年7月18日(火) 13時半~17時
会場 東京国際文化会館
〒106-0032
東京都港区六本木5-11-16
対象者 企業におけるシニアの雇用推進に取り組んでいる方、関心のある方
協会会員の方
参加費 一般6,000円、会員4,000円
申込 協会ホームページより 定員約30名
http://jiga.jp
振込先 みずほ銀行 江戸川橋支店
一般社団法人日本産業ジェロントロジー協会
代表理事勝又みゆき
内容 基調講演 シニアが活躍する企業の秘訣を解き明かす
一般社団法人日本産業ジェロントロジー協会
代表理事 﨑山みゆき氏

特別講演 シニア世代の能力を生かす仕事とは何か?
『~O*NETに基づいた適職の研究とその活用~』

NIRA総合研究開発機構 研究員 西山裕也氏
http://www.nira.or.jp/theme/entry/n141225_754.html

2017年4月24日(月)科学技術振興機構 社会技術研究開発センター 「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域 提案募集のお知らせ

「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域(http://www.ristex.jp/pp/)では、家庭内事故、孤独死、ドメスティック・バイオレンス、ネットいじめなど、発見・介入しづらい空間や関係性における危害を予防・低減し、安全な暮らしの創生に貢献する研究提案を募集します。 

公募期間 4月14日(金)~ 6月8日(木)正午
募集説明会 ●(東京)4月26日(水)JST東京本部 B1大会議室
●(京都)5月11日(木)メルパルク京都 5階 会議場 A

★公募情報詳細と説明会参加申込みはこちらから >
 http://ristex.jst.go.jp/proposal/current/proposal_2017.html

<お問い合わせ>
JST社会技術研究開発センター(RISTEX)企画運営室 募集担当
E-mail:boshu@jst.go.jp Tel:03-5214-0133 

2017年4月17日(月)日本学術会議主催学術フォーラム
「危機に瀕する学術情報の現状とその将来」の開催について(ご案内)

日時 平成29年5月18日(木)13時~17時55分
場所 日本学術会議講堂
主催 日本学術会議
開催趣旨 平成22 年(2010 年)8月に提言「学術誌問題の解決に向けて-「包括的 学術誌コンソーシアム」の創設-」が公表され、学術活動を支える柱である 学術誌へのアクセスと学術誌による発信に関する課題および方向性が整理さ れた。また提言にあるコンソーシアムも設立された。しかし、学術情報を取 り巻く情勢は電子ジャーナル価格の上昇や国立大学運営費交付金の漸減に伴 って変化してきており、アクセスの維持も容易ではなくなってきている。今 後の学術情報をどのように取扱い、どのようにオープンアクセスやオープン サイエンスへとつなげていくのか、学術情報にまつわる現状と明らかにされ た課題および将来を考えるため学術フォーラムを開催する。
次第
総合司会 大野 英男(日本学術会議第三部会員、東北大学電気通信研究所長・教授)
13:00-13:05 挨拶
大西  隆(日本学術会議会長・第三部会員、豊橋技術科学大学学長、東京大学名誉教授)
13:05-13:20 趣旨説明
大野 英男(日本学術会議第三部会員、東北大学電気通信研究所長・教授)
13:20-13:45 危機に瀕する学術誌~商業化・電子化・オープン化に伴う諸問題~
久留島典子(日本学術会議第一部会員、東京大学史料編纂所教授)
13:45-14:10 学術誌の安定的・持続的アクセスに向けて
安達 淳(日本学術会議連携会員、情報・システム研究機構国立情報学研究所教授)
14:10-14:35 学術情報の現状-研究者を取り巻く状況-
松尾由賀利(日本学術会議第三部会員、法政大学理工学部教授)
14:35-15:00 学術情報の現状-大学経営の立場から-
植木 俊哉(東北大学理事)
15:00-15:25 国立大学と学術誌問題
大西  隆(日本学術会議会長・第三部会員、豊橋技術科学大学学長、東京大学名誉教授)
15:25-15:35 休憩
15:35-16:00 デジタル時代の科学出版:オープン、ネットワーク化、データ駆動Anders Karlsson(エルゼビア グローバル・アカデミック・リレーションズバイスプレジデント)
16:00-16:25 学術情報基盤の整備推進に向けた文部科学省の取組について
原 克彦(文部科学省研究振興局参事官(情報担当))
16:25-16:50 これからの学術情報-オープンサイエンスを巡って-
土井美和子(日本学術会議第三部会員、国立研究開発法人情報通信研究機構監事)
16:50-17:00 休憩
17:00-17:45 総合討論
司会
小松 久男(日本学術会議第一部会員、東京外国語大学大学院総合国際学研究院特任教授)
17:45-17:55 まとめ
大政 謙次(日本学術会議第二部会員、東京大学名誉教授、愛媛大学大学院農学研究科客員教授、高知工科大学客員教授)
定員 先着250名(参加費 無料)
お申込み 下記サイトの申込フォームよりお申込みください。
(5月17日(水)17時締め切り)
https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html
定員になり次第締め切らせていただきますので、御了承ください。
アクセス 東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分
問合せ先 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
電話:03-3403-6295

2017年4月11日(火)
<お知らせ> 一般社団法人日本応用老年学会・発足!

日本応用老年学会は、2017年4月3日をもって一般社団法人日本応用老年学会となりました。2006年に任意団体として発足して以来、丸10年が経過。これを機に、さらに時代の要請が高まる教育老年学、産業老年学、死生学等も含め、学際的な老年学のプラットフォームたる役割を果たすべく、一般社団法人として新たな一歩を踏み出すことになりましたので、ここにお知らせ申し上げます。

また、これにより本学会の住所及び連絡先が以下のように移行いたします。ホームページURLやアドレスは変更ありません。ホームページ内の情報等につきましては、今後順次更新を進めてまいりますので、引き続きご覧いただきますようお願い申し上げます。

(一般社団法人日本応用老年学会 事務局)

一般社団法人日本応用老年学会事務局

一般社団法人日本応用老年学会事務センター
〒162-0825
東京都新宿区神楽坂4-1-1 オザワビル
(株)ワールドプランニング 内
TEL 03-5206-7431  FAX 03-5206-7757 
E-mail:info@sag-j.org URL http://www.sag-j.org/

2017年4月4日(火)
第8回(平成29年度) 日本学術振興会 育志賞 受賞候補者の推薦募集のお知らせ

趣旨 日本学術振興会では、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰することで、その勉学及び研究意欲を高め、若手研究者の養成を図ることを目的として、平成22年度に「日本学術振興会 育志賞」を創設しました。
対象分野 人文学、社会科学及び自然科学にわたる全分野
対象者 34歳未満、日本の大学院博士課程に在学している者
推薦権者 1)大学長(人社計、理工系、生物系、その他に分野を問わず1名の計4名まで)
2)学会長(1名)
授賞 授賞数は16名程度とし、受賞者には、賞状、賞牌及び副賞として学業奨励金110万円を贈呈します。
ホームページ 日本学術振興会 育志賞(http://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/index.html
受賞候補者推薦要項PDF
推薦募集ポスターPDF
推薦受付期間 平成29年6月5日(月)~6月9日(金)17:00(必着)

2017年4月4日(火)
日本学術振興会 若手研究者 海外挑戦プログラム 平成29年度募集のお知らせ

趣旨 日本学術振興会は、海外という新たな環境へ挑戦し、海外の研究者と共同して研究に従事する機会を提供することを通じて、将来国際的な活躍が期待できる豊かな経験を持ち合わせた優秀な博士後期課程学生等の育成に寄与する「若手研究者海外挑戦プログラム」を平成29年度より新たに開始します。
対象分野 人文学、社会科学及び自然科学の全分野
申請資格 次の要件を全て満たしている者であること。
1.平成29年4月1日現在、我が国の大学院博士後期課程に在籍する者 
2.申請時かつ採用時において日本国籍を持つ者又は、または日本に永住を許可されている外国人 
3.連続して3か月以上、研究のために海外に滞在した経験がない者(申請時において既に研究のために海外に滞在中で、連続して3か月以上海外に滞在する予定の者も申請できません)
採用予定数 約140名(平成29年度予算の状況により変更されます)
支給経費・期間 1.往復航空賃(日本国内の移動分は除く)
2.滞在費(派遣国によって異なる。派遣期間に依らず1件当たり100~140万円)
3.研究活動費(派遣先機関の請求書に基づきベンチフィーを支給。上限20万円)
4.派遣期間(開始日から3か月~1年)
ホームページ 若手研究者海外挑戦プログラム(https://www.jsps.go.jp/j-abc/boshu.html
募集要項PDF
平成29年度募集のチラシ・ポスターPDF
申請受付期間 平成29年5月15日(月)~5月19日(金)17:00【必着】

2017年3月31日(金)
『老年学系若手合同研究会(若手の会)』のお知らせ。

テーマ 研究法の多様性を学び合う
日時 2017年6月15日 (木)17時~19時(受付開始16時30分~)
会場 名古屋国際会議場 231会議室
プログラム 若手研究者による研究紹介、研究法に関する参加者同士の交流を行う予定です。
懇親会 研究会後、懇親会を予定しております。
情報交換を兼ねた親睦会としてどうぞお気軽にご参加ください。
会場:金山駅周辺
会費:3000円(予定)

申込み、詳細はこちらWORDから。

2017年3月8日(水)
「平成29年度長寿科学研究者支援事業」募集の件(公益財団法人長寿科学振興財 団)

  1. 研究事業の目的及び性格
    長寿科学研究に携わる研究者の研究活動を幅広く支援することにより、研究者の育成 と長寿科学の振興を図るために、研究課題の募集を行います。 応募された研究課題 は、長寿科学研究者支援審査評価委員会において総合的評価を経たのちに採択研究課 題が決定され、その結果に基づき研究費が交付されます。
  2. 助成対象課題
    募集研究課題は予防・診断・治療法の開発分野、看護・介護・栄養分野など長寿科学 に貢献できるすべての分野を研究課題とします。
  3. 提出期間
    平成29年3月13日(月) ~ 4月10日(月)必着
  4. 詳しくはこちらからPDF

2017年3月4日(土)
「高齢者の安全な暮らしをいま、どうつくるか」ワークショップのご案内(JST/RISTEX)

内容 「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域では、H29年度の公募に向けて、高齢者の安全な暮らしを創出するプロジェクトを立ち上げるためのワークショップを開催します。
締切 H29年3月12日
日時 H29年3月20日(月・祝)13:00~16:00(開場12:30)
しくはこちらからPDF

2017年2月14日(火)
一般社団法人化のお知らせと、パブリックコメント募集のお知らせ

  1. 一般社団法人化のお知らせWORD
  2. 一般社団法人化への経緯WORD
  3. 一般社団法人化日本応用老年学会定款案WORD
  4. 会員規則 案WORD
  5. 常任理事会規則PDF

2017年2月13日(月)
『"未来へのバイオ技術"勉強会「骨から診た日本人の起源と健康」』セミナーのお知らせ。

趣旨 ゲノム情報から日本人の起源や病気の進化に想いを馳せ、発掘した人骨を基に生前の疾患、健康状態、生活様式を研究する古病理学に光を当て、旧石器時代人から現代人までの骨を基に日本人の疾患、健康状態、および寿命などの変化を概観した上で、健康寿命の延長法を議論する。
主催 (一財)バイオインダストリー協会
日時 2017年2月27日(月)
場所 (一財)バイオインダストリー協会
住所 〒104-0032 東京都中央区八丁堀 2-26-9 グランデビル8F
TEL 03-5541-2731
申込:
https://ssl.alpha-prm.jp/jba.or.jp/pc/activitie/
tip_biotechnology/guidance/002399.html

PageTop