大会プログラム

大会プログラム

基調講演

10月19日(土)13:30~14:45

「人生100歳時代―ヘルシーエイジングのための生活習慣」

座長: 加藤 佐千子(京都ノートルダム女子大学・教授)
演者:南山 幸子(京都府立大学大学院・教授)

シンポジウム

10月20日(日)10:30~12:00

シンポジウムⅠ 「健康はつくるもの~高齢者に“ちょうどよい生活習慣”を考える」

座長:植木 章三(大阪体育大学・教授)
演者:木村 みさか(京都府立医科大学・名誉教授)
「運動からみたちょうどよい生活習慣とは?」
渡辺 修一郎(桜美林大学・教授)
「食事からみたちょうどよい生活習慣とは?」
小松 光代(同志社女子大学・教授)
「睡眠からみたちょうどよい生活習慣とは?」
指定討論: 柴田 博(日本応用老年学会理事長、桜美林大学・名誉教授)

10月20日(日)13:45~15:15

シンポジウムⅡ 「高齢者にとって住みよい社会的・物理的な環境とは何か:高齢者の生活環境を考える」

座長:杉澤 秀博(桜美林大学・教授)
演者: 杉澤 秀博(桜美林大学・教授)
「米国における環境老年学の展開と課題」
原田 謙(実践女子大学・教授)
「人のつながりからみた生活環境」
大原 一興(横浜国立大学・教授)
「ハード面からみた生活環境」

市田 行信(政策基礎研究所・代表取締役)

「自治体による生活環境整備の動向と課題」
各発表者のタイトルは変更となる場合もあります。

日本応用老年学会本部推薦 特別話題討議

10月19日(土)15:00~16:30

「市井の老年学の扉を開く! ~ジェロントロジーの学びを通じて~」

企画: 日本応用老年学会理事長・柴田 博
座長:桜美林大学副学長・長田 久雄
演者:谷口 佳充(三井住友信託銀行・人生100年応援部・部長)
「金融機関とジェロントロジー」
安藤 孝敏(横浜国立大学大学院・教授)
「老年学コミュニケーションペーパーの発行を通じて」
押切 康子(桜美林大学大学院老年学研究科博士後期課程、薬剤師)
「みんなの老年学研究会」活動レポート
島影 真奈美(桜美林大学大学院老年学研究科博士後期課程、フリーライター)
「認知症の親介護と老年学」
新開 省二(東京都健康長寿医療センター研究所・副所長)
「ジェロントロジー検定試験とチーム・ジェロントロジー」

フロアとの討議

特別話題討議 チラシ

一般演題発表(口頭・ポスター)

大会スケジュール

第14回 応用老年学会 スケジュール 第1日目:10月19日(土)

第14回 応用老年学会 スケジュール 第2日目:10月20日(日)

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