大会開催概要

主  催
日本応用老年学会
会  期
平成30年10月20日(土)、21日(日)
会  場
東京都健康長寿医療センター研究所
〒173-0015 東京都板橋区栄町35-2
大会長
新開 省二(東京都健康長寿医療センター研究所 副所長)
大会テーマ
健康寿命の延伸と応用老年学

大会プログラム

特別講演

「青森県の短命返上活動から見えてくるもの:世界一の健康ビッグデータに答えはあるか?」
演者:中路 重之(弘前大学Center Of Innovation(COI)拠点長・
同大学大学院医学研究科社会医学講座特任教授)
座長:新開 省二(東京都健康長寿医療センター研究所 副所長)

シンポジウム

シンポジウム① 「健康寿命を延伸することの意義」
座長:藤原 佳典(東京都健康長寿医療センター研究所 研究部長)
演者:石井 義恭(厚生労働省老健局総務課 課長補佐)
「国家戦略と健康寿命延伸の意義」(仮)
堀 恵子(東京都大田区福祉部高齢福祉課 課長)
「大田区の戦略と地方行政にとっての意義」(仮)
飯野 奈津子(NHK解説委員)
「マスメディアからみた健康寿命の延伸」(仮)
伊藤 登(「元気!ながさきの会」代表)
「地域活動からみた健康寿命の意義」(仮)
シンポジウム② 「応用老年学に期待する!」
座長:長田 久雄(桜美林大学大学院老年学研究科 教授・副学長)
演者: 柴田 博(日本応用老年学会 理事長)
「応用老年学とはなにか」(仮)
村山 洋史(東京大学高齢社会総合研究機構 特任講師)
「社会疫学の立場から」(仮)
岡崎 慎一郎(経済産業省商務・サービスグループヘルスケア産業課 課長補佐)
「国・行政の立場から」
新保 邦彦(東京商工会議所板橋支部 事務局長)
「産業界の立場から」(仮)

一般演題発表

  • 口頭発表
  • ポスター発表

地域活動の紹介

企業展示等

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